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 | 会社情報 |
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SDK(ソフトウェア開発キット)
ロボフォームSDKはクライアント側のエージェントテクノロジです。ロボフォームSDKを使用すればウェブブラウズやフォーム送信の自動化が可能です。例えば次のようなアプリケーションが手軽に作成できます。
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コンサートチケットや飛行機のチケットの購入をオペレータの介在なしに行う
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データベースAのオンラインユーザインタフェースを通してデータベースAにデータベースBを流し込む
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PayPalのアカウントに自動的にログインして支払を実行する(SDKのサンプル参照)
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HotMailアカウントにログインし特定の単語を含むメールをすべて削除する
つまりオンラインでの反復操作が必要な場面であればロボフォームSDKによりそれらを自動化できるのです。
ロボフォームのAPIはCOMで提供されており C++、C#、Visual Basic、Java など多様な言語から利用可能です。
ロボフォームSDK
ロボフォームSDKは次のものを含みます。
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ロボフォームSDKにインタフェースする際に必要なファイル(RoboForm.tlb および RoboForm.idl)
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ロボフォームSDKのユーザマニュアル(ワード文書−英文)
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C# とVisual Basic での以下のサンプルプログラム
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自動的にPayPalアカウントにログインし支払いを実行
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HotMailアカウントにログインしてすべてのメッセージを削除
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ログイン帳の中からある文字列を他の文字列に置き換える
ご注意:
これらのサンプルアプリケーションが既存のロボフォームのユーザデータ(ログイン帳やプロフィール)を使用することはありません。
ロボフォームSDKの実行には以下のものが必要です。
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ロボフォーム ver 6.8.5以降
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ロボフォームプロ(固定版)ライセンス
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ロボフォームSDKパッケージ(下記要領でご請求ください)
SDKの入手とライセンス情報
ロボフォームSDKやライセンス情報についてのお問い合わせは
電子メールにてこちらのアドレスまでお願いします。
その際に、以下の情報をお知らせください。
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御社の会社名と担当の方のお名前
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連絡先情報:電子メール、電話、ご住所等
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ロボフォームSDKを活用しようとしている製品の概要
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その製品に見込まれるユーザ数の概略
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