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パスワードジェネレータ
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パスワード作成では任意の長さのランダムなパスワードが作成できます。
これは ロボフォーム に統合されたミニサイズながら独立したアプリケーションなのです。
パス作成をスタートするには:
- ロボフォームのツールバーから[ロボフォーム][ウィンドウ][パスワード作成]を選択する
- 「プロフィール」または「ログイン帳」エディタの中の雷マークを選択する
- ロボフォーム のタスクバーをクリックし、[ウィンドウ][パスワード作成]を選択する
- ロボフォーム のツールバーまたはIEのスタンダードツールバーをカスタム化して、
これらのツールバーの上に[パスワード作成]ボタンを持ってくる、などの方法があります。
’パスワード作成’の利用法
’パスワード作成’はウィンドウが起ち上がり次第、パスワードの作成にとりかかります。
作成されたパスワードは以下のように利用します。
- 作成と同時に自動的にクリップボードにコピーされていますので、必要なテキスト欄にただ貼り付けてください
- ドラッグアンドドロップを受け付け得るものならどんなテキストウィンドウにでもドラッグできます。
HTMLテキスト欄、HTMLモードの Outlook および Outlook Express、 MS Word そして Excel、どれでも使えます。
'パスワード作成’をカスタム化
- 作成されたパスワード(8桁)の文字数を変更することができます。
- 作成されたパスワードの文字を変更することができます。
- 詳しいオプションはダイアログをご覧下さい。
- ロボフォーム は作成されたパスワードのビット数を表示します。
当方では少なくとも64ビットをお勧めします。
128ならさらに好ましくなりますが、長いパスワードを許すサイトはあまり多くありません。
パスワードジェネレータを使ってオンラインアカウントのパスワードを変更する
ここではパスワードジェネレータを使ってオンラインアカウントのパスワードを変更する方法を紹介します。
- まずそのサイトにログインしてパスワード変更のページに行きます。
- パスワードジェネレータのボタンの上にマウスをかざし、ダイアログを表示させます。
- ここで作成ボタンを押した後、記入ボタンを押すとフォームにパスワードが記入されます。
- ここでパスワード用に複数のフォームがある場合には(新旧2つのパスワードなど)、
あらかじめ記入したいフィールドを選択しておきます。
- 送信ボタンを押してパスワードの変更を完了します。
- このサイトからログアウトします。
- 古いログイン帳で’行って記入’を行います。
- 新しいパスワードをパスワードジェネレータの記入ボタンで記入します。
- ログインボタンを押します。
- 自動保存ダイアログが表示されるので、以前のログイン帳を上書きします。
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