ワンクリックログイン
ログインは単にログイン帳をクリックするだけで完了します。ウェブサイトを開いたり、パスワードを入力したり、ログインボタンを押す操作はすべてロボフォームにお任せ!
ログインは単にログイン帳をクリックするだけで完了します。ウェブサイトを開いたり、パスワードを入力したり、ログインボタンを押す操作はすべてロボフォームにお任せ!
ロボフォームはあなたのパスワードを安全に管理します。あなたに必要なことはマスターパスワードを覚えておくことだけ。でもマスターパスワードだけは忘れないでくださいね。他のパスワードは忘れてもOK、なぜならロボフォームがすべて覚えてくれますから。
名前や住所、メールアドレスに電話番号。一度ロボフォームにアイデンティティとして記録しておけば、後はワンクリックでフォームへの記入がアッという間に完了します。まさに駿即フォーム記入。ショッピングサイトや会員登録ページなどで活躍します。
ロボフォームは人気のブラウザに対応しています。インターネットエクスプローラ、ファイヤフォックス、クロームなどなど。ロボフォームのデータはこれらのブラウザの枠を超えて利用可能ですので現時点で一番使い易いブラウザを使うことが可能です。
エブリウェアアカウントを使うと自動的にデータの同期とバックアップが可能となります。これにより複数のパソコンのロボフォームデータが自動的に同期されます。万一パソコンが壊れてもデータは守られます。
ロボフォームのデータは軍事レベルの AES 256 で暗号化することができます。
ロボフォームは代表的なOSである Windows, Mac, Linux で利用可能です。
エブリウェアアカウントを使えば、あなたのロボフォームのデータはいつでもワンクリックでアクセス可能です。世界のどこにいてもあなたのログイン帳、アイデンティティ、メモにアクセス可能なのです。
私たちのサポートスタッフは常に迅速にかつ正確にユーザの問題を解決すべく日々精進しています。
モバイル機器からもロボフォームのデータを利用可能です。iPhone, iPad, iPod タッチ, Android, Blackberry, Windows Mobile, Palm, Symbian などの機器向けにロボフォームのアプリケーションを開発しています。
ロボフォーム2GoはUSBメモリなどのポータブルデバイスにインストールしておきパソコンに接続して使用するタイプのポータブルアプリケーションです。ソフトウェアをパソコン自体にインストールしないので、外出先のパソコンで気軽にロボフォームが利用可能となります。
エブリウェアアカウントにロボフォームのデータを同期することで、どこからでもデータにアクセス可能となります。あるいはエブリウェアとの同期を行わずにオフラインで利用することも可能です。
連絡先の情報もロボフォームのデータとして保存、管理することが可能です。これらの連絡先はエブリウェアアカウントを経由してすべてのパソコン、モバイル機器で情報共有が可能です。
ロボフォームのメモはログイン帳やアイデンティティなどに保存できない種類の情報を暗号化により安全に保管する仕組みです。ATMの暗証番号や自転車の鍵の番号など大切な情報はロボフォームのメモに記録しておきましょう。
ロボフォームは30ヶ国語で利用可能です。さらに他言語への対応を進めています。
強力なパスワードを設定するのは意外と困難です。ロボフォームは強力でランダムなパスワードを生成する機能を備えています。サイト毎に異なる強力でランダムなパスワードを設定しておくことはセキュリティ上大変重要なことです。同じパスワードをいろいろなサイトで使うのはよくありませんね。
ブックマークもロボフォームで管理すれば安全でなおかつ他のパソコンとのブックマークの同期も可能となります。
同じコンピュータ上の複数のユーザ毎に別々の独立したプロファイルを作成することができます。ご家族で同じパソコンを利用されている方に便利な機能です。
ロボフォームの一致するログイン帳は現在表示中のドメインに一致するものだけが表示されるので、偽サイト(フィッシングサイト)では表示されません。従って偽サイトに大切な情報を送信してしまうことを抑止します。
ロボフォームの検索帳を使って検索を効率化しましょう。天気や地図、株価などの検索がもっともっと簡単になります。
インターネットエクスプローラ、Firefox、KeePass、LastPass、Outlook などから既存のデータをロボフォームに簡単にインポートすることができます。
友人や同僚との間でロボフォームのデータを安全に交換するためのオプションが用意されています。
これまでPCマガジンやCNET、ニューヨークタイムズ誌やウォールストリートジャーナル誌などで高い評価を頂いています。
画面上のキーボードを使ってマスターパスワードの入力が可能なので物理キーボードを使わないことも可能です